部屋の写真とインタビューを並べて、突然筆者のボヤキみたいなQ&Aが始まりポツっと終わる‥
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ミニマリストという生き方 単行本 – 2016/2/12
辰巳 渚
(著)
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購入オプションとあわせ買い
モノを最小限に減らして暮らす「ミニマリスト」という人たちが最近注目を浴びています。
しかし、ミニマリストのリアルな生活ぶり、ミニマリストとして暮らすきっかけや考え方は、
ひとり暮らし、夫婦ふたり暮らし、子どもと家族4人暮らし…など、形態別にも人それぞれ。
そこで、200万部のベストセラー『「捨てる! 」技術』の著者・辰巳 渚さんが、ミニマリスト5名を徹底取材。
ミニマリストになったきっかけ、なるためのプロセス、現在の暮らしぶりや考え方についてレポートします。
しかし、ミニマリストのリアルな生活ぶり、ミニマリストとして暮らすきっかけや考え方は、
ひとり暮らし、夫婦ふたり暮らし、子どもと家族4人暮らし…など、形態別にも人それぞれ。
そこで、200万部のベストセラー『「捨てる! 」技術』の著者・辰巳 渚さんが、ミニマリスト5名を徹底取材。
ミニマリストになったきっかけ、なるためのプロセス、現在の暮らしぶりや考え方についてレポートします。
- 本の長さ238ページ
- 言語日本語
- 出版社宝島社
- 発売日2016/2/12
- ISBN-104800249414
- ISBN-13978-4800249418
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商品の説明
著者について
辰巳 渚 (たつみ なぎさ) プロフィール
家事=家のことをテーマに活動を続けている文筆家、生活哲学家。家事塾を主宰し、メディア出演、講演会など、幅広く活動している。『「捨てる! 」技術』(宝島社)、『こういうとき、どうするんだっけ 自立のすすめ マイルール』(毎日新聞社)など著書多数。
家事=家のことをテーマに活動を続けている文筆家、生活哲学家。家事塾を主宰し、メディア出演、講演会など、幅広く活動している。『「捨てる! 」技術』(宝島社)、『こういうとき、どうするんだっけ 自立のすすめ マイルール』(毎日新聞社)など著書多数。
登録情報
- 出版社 : 宝島社 (2016/2/12)
- 発売日 : 2016/2/12
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 238ページ
- ISBN-10 : 4800249414
- ISBN-13 : 978-4800249418
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,036,573位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 346位住まいと家族
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
星5つ中2.6つ
5つのうち2.6つ
11グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2016年5月7日に日本でレビュー済み著者も読んでる私もミニマリストが分かったようでわからない。なんて本なのだ!
小島よしおさんの部屋良いです。テレビで放送された事もあるのでしょうか?ならば見逃しているなぁ。もっともっと知りたかったです。
- 2017年9月15日に日本でレビュー済みAmazonで購入ミニマリスト挑戦者です。生き方 いろいろが参考になります。
ミニマリストって人生のいろいろな選択に役立てます。人生観が変わって来ました。
- 2016年4月4日に日本でレビュー済み本の内容の大部分は、複数の方のインタビュー形式なので
あっちこっち迂回したり、飛んだりで
すっと、心に入ってこない感じ。
また著者は、いろんなボキャブラリーを駆使して、
何かを伝えようとしているのだけれど、
それが私にはハイレベルすぎて
消化できないまま読み終えてしまったというか・・
最後には、江戸時代までさかのぼる
日本の伝統的な簡素な生活、
地域社会のすばらしさが語られていますが、
着地はそこか・・と残念な思い。
ただ、私がすごい洞察だなと思ったのは
ミニマリストとは、
モノを減らすことを通して、人生を漕ぎ出す準備をしている人。
毎日浅瀬で、泳ぎ方を覚えている人~という下り。
ここを、自分の中でも
もう少し深く掘り下げて考えてみたいと思いました。
- 2016年9月1日に日本でレビュー済みミニマリストにインタヴューしてるのと部屋の写真が載ってますが
この本はほんとに残念です。辰巳さんなので期待してたのですが
全然読む必要がないです。写真の下についてる文字が小さすぎて
老眼が入ってる私には見えないです。
- 2016年7月12日に日本でレビュー済みインタビュー本ならインタビューだけにすれば良いのに、作者が前に出てきて厄介だ。だいいみ作者は断捨離の人かもしれないが、ミニマリストではない。一体、作者は誰に何を伝えたいのかわからないし、持論を展開するほど中身がない。インタビューだけなら読んでも面白い。まぁ、それだけなら、雑誌の記事程度でしかないのだけど。
ミニマリストを目指すなら、ミニマリストの書いた本の方が参考になる。
- 2016年3月15日に日本でレビュー済みネットでミニマリストのBlogを読んでいるので、特に珍しいと思う内容はなかったのですが、小島よしおさんが登場していたので、まあ、そこが珍しくって購入しました。(本人はそうは名乗っていないようですが、、、、)インタビュー記事は文字数もすごく少なく、一晩で読める内容です。この本の著者さんが、ものすごく前から捨てることを推奨する本を書いていた人なのに、最後までミニマリストについて肯定的なのか否定的なのか、よく判らぬまま終わった感じで、凄く歯切れが悪い。
- 2017年4月26日に日本でレビュー済みこの本は、ミニマリストになる方法や、捨て方、片付け術のような”やり方”を提示する本ではありません。
タイトル通り「ミニマリストという生き方」について掘り下げる内容です。
ミニマリストって聞いたことあるけど何なの?
どうしてそんなにどんどん捨てちゃうの?生活できるの? 等々、疑問を持った人や考え方に興味がある人に向けたものだと思いました。
本は、ミニマリストな暮らしをしている方々に、なぜそうなるに至ったか?をインタビューしたものを中心に書かれています。
方法論ではなく、思想の面からミニマリストとはどういうことなのかを作者が手探りしていく流れで、ただの「ミニマリスト=物を持たない人」という話よりももっと先の”これからをどう生きたいか”という、一人ひとりの葛藤や願いがインタビューから透けてみえてくる、そんな一冊でした。
とても参考になりました。いい本です。